Singapore探鳥記 (2回目)

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日程:2010年9月2日~6日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、マンダイ蘭園、フォート・カーニング公園、アレクサンドル病院とその近郊の高架歩道
撮影・作者:uki2video(お問い合わせ先)
撮影機材:Olympus E-30,Zuiko 50-200mm SWD,1.4と2.0のエクステンダー,Panasonic GHI 14-140mm
掲載サイト:旅と野鳥のビデオの部屋
ブログ:鳥と旅のBLOG
探鳥の満足度:★★★☆☆
9月は鳥が少ないようだった。 だた、狙いの花絡みのキゴシタイヨウチョウが撮影できたので合格点、一方ボタニックガーデンのエコレイク付近がMRTの新線の駅の工事中であった。 環境変化が心配であった。
シンガポールの満足度:★★★☆☆
清潔、安全、便利な街ながら、一箇所なので旅を計画する楽しみがない。
コメント:関東の都市公園で探鳥するような感覚で、しかも鳥の種類が多く、当然ながら南国調の鳥が撮影できる。 かつ、他に撮影者がいないことは最高ですね。 海外探鳥地の入門地としては
うってつけでしょう。 |
シンガポール探鳥記

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日程:2010年1月11日~14日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、スンゲイブロウ自然公園
撮影・作者:RICK & にゃっち(お問い合わせ先)
撮影機材:EOS1DMarkⅢ,EOS50D,EF500mmf4L IS USM,EF17-40mmf4L USM,エクステンダー1.4×,エクステンダー2.0×,ミュー600
デジスコシステム(NIKON EDⅢ,Canon IXY 2000 IS)
掲載サイト:RICK PHOTO
ブログ:RICKPHOTO Blog
探鳥の満足度:★★★★☆
ヤマショウビンを撮れたのが収穫。 他、カワセミ系ではコウハシショウビン、ナンヨウショウビン、カワセミが見れた。
シンガポールの満足度:★★★★☆
探鳥地が整備されていて日本の公園鳥見に近いかな・・・。 他の熱帯国の様なワイルド感はあまり無いです。 それほど楽に鳥見出来ると言う裏返しですね。
コメント:シンガポールは安くて安全で気楽に探鳥出来る国としては最適です。 最初の海外探鳥地としてもお奨め! |
シンガポール島探鳥記

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日程:2009年12月5日~10日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、スンゲイブロウ自然公園、ジュロン・バードパーク
撮影・作者:uki2video(お問い合わせ先)
撮影機材:Pentax k-x,Sigama APO300mm F2.8EX,Pentax AF Adapter 1.7x,Panasonic GHI 14-140mm,Olympus 70-300mm
掲載サイト:旅と野鳥のビデオの部屋
ブログ:鳥と旅のBLOG
探鳥の満足度:★★★★☆
アオショウビンが撮影できなかったが、種類としては想定以上の鳥を撮影できたこと。 特にボタニックガーデンは市内の近場であ
るにも拘わらず鳥が濃く堪能できた。
シンガポールの満足度:★★★☆☆
清潔、便利、ホテルの宿泊料以外は概ね物価が安い。治安もよい。
ただ、私はレンタカーでの旅が基本なので、それが楽しめないので敢えて3点です。
コメント:シンガポールは、清潔で交通手段など便利な町であった。 そんな環境の中で気軽にバードヲッチができる環境は他にはないであろう。 鳥の種類を問わず、簡単に南国の鳥を撮影したい場所としては最高でしょうね。
ここに少し物足りないものがあるとすれば、探検というか冒険心をくすぐらないことでしょうか。 これがあれば最高ですね。でも、身の危険がないのはいいことですが。身の危険がなく、冒険心をくすぐる場所が最高ですが、100点満点の場所などないでしょうね。 逆に、ここの一番いい点ですが、ガイドを雇わず、自分の目と耳で鳥を探すことの出来る環境、これは本当にいい点だと思いました。
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シンガポール
ボタニック・ガーデン探鳥記

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日程:2009年9月9日~11日
撮影場所:ボタニック・ガーデン
撮影・作者:ジュンちゃん
撮影機材:Nikon D300S,VR 300mm F/2.8G,VR 70-200mm F/2.8G,VR 70-300mm F/4.5-5.6G
掲載サイト:このサイトに記録されています。
探鳥の満足度:★★★★★
シンガポールの満足度:★★★☆☆
コメント:一人で行ってきました。
シンガポールの暑さにぶっ倒れそうになりながらがんばってきました。
ボタニックガーデン最高でした、バードパークも行きましたが、やっぱりボタニックが良かったです。
他の探鳥地は後日行きたいと思っています。
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シンガポール旅行

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日程:2009年8月8日~12日
撮影場所:ボタニック・ガーデン(シンガポール植物園)、ウビン島、スンゲイブロウ自然公園
撮影・作者:bratsche
撮影機材:Nikon Coolpix P5100 + デジタン V6
Nikon Coolpix P5100 + Nikon ED50 デジスコ
掲載サイト:鳥見日記+旅行記
探鳥の満足度:★★★★☆
特に、スンゲイブロウには満足しました。
機会があったら、冬に行ってみたいですね。
シンガポールの満足度:★★★★★
シンガポールは、もう4回目です。
未だ鳥に興味がなかったころから行っています。
飽きない街ですね。
治安も良いし、食べ物も安くておいしいです。
コメント:ウビン島に行きましたが、休日だったので島内はサイクリングに来た家族連れでイモの子状態。 鳥はそこそこいたのですが・・・ 写真を撮れるような状態ではありませんでした。
休日に行くのはやめたほうが良いようですね。
島の裏側のswamp(沼)の砂利道は、何らかの工事をしていたようです。 通行止めになっており、変な橋のところで、ユンボが沼地を掘り返していました。 開発でもしていたのかもしれませんね。
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Birds of Singapore

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日程:2008年6月27日~30日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、スンゲイブロウ自然公園(湿地保護区)、フォート・カーニング公園
撮影・作者:Paradise(パラダイス)
撮影機材:Canon Eos 40D,EF500 F4L IS USM,1.4XⅡ
Kowa TSN-824M + TSE-14WE + Casio EX-Z850
掲載サイト:岸和田の野鳥たち
野鳥パラダイス:Wild bird's paradise (ブログ)
探鳥の満足度★★★★☆
シンガポールの満足度:★★★★★
コメント:
探鳥について
ボタニック・ガーデンは市街地の近くにあるにも拘らず鳥種が多くて
楽しめました。
6月のスンゲイブロウ自然公園は少し鳥種が少なく残念でしたが、次回は日本の冬場に再訪したいと思います。 フォート・カーニング公園は市街地の公園で、ホテルから歩いて行ける
距離にあり、地元のバーダーが通う魅力のある探鳥ポイントです。
シンガポールについて
街は美しく、治安が良く、食事が美味しいの三拍子で安心して遊べ
ました。
ホテルから探鳥地までの交通手段としてタクシーを使いましたが、
メーター制料金のため安心して乗れました。 |
GoogleMapsポイントマップつき
シンガポールの野鳥

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日程:2008年3月23日~31日
撮影場所:ウビン島、マンダイ蘭園、ボタニック・ガーデン、シンガポール動物園、ジュロン・バードパーク、スンゲイブロウ自然公園
撮影・作者:お気楽
撮影機材:Nikon D300、VR 70-200mm F/2.8G
Canon 40D、EF300mm F4L IS
掲載サイト:お気楽バーダー2
探鳥の満足度:★★★★☆
シンガポールの満足度:★★★★★
コメント:2回目のシンガポール探鳥。 カミさんと二人で出かけましたが、さすがシンガポール、日中は女性一人でも安全だし散策場所も多いので、お気楽は自由行動OK! 念願のウビン島にも行けました。
今回の探鳥記は、現在執筆中、一年がかりでまだ完成していません。 急いで書上げますので何卒お許しください。 |
シンガポール
野鳥撮影の旅

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日程:2007年1月30日~2月3日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、スンゲイブロウ自然公園
撮影・作者:fledermaus
撮影機材:Nikon D200、300mm F2.8、テレコンバータ1.7倍
掲載サイト:このサイトに記録されています。
探鳥の満足度:★★★★☆
シンガポールの満足度:★★★★☆
コメント:ボタニック・ガーデン(シンガポール植物園)やスンゲイブロウ自然公園はタクシーで簡単に行けました。
また探鳥はガイドなしでしたが、道に迷うこともなく
観察した鳥も30種をこえたのでまずまずの成果でした。 |
シンガポール探鳥旅行で
出会った鳥の記録

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日程:2007年1月26日~29日
撮影場所:ボタニック・ガーデン、スンゲイブロウ自然公園、ブキ・ティマ自然保護区、マクリッチ貯水池
撮影・作者:mmbirds
撮影機材:Nikon Coolpix E4300 + Nikon Fieldscope ED78
Nikon D70、VR ED80-400mm F/4.5-5.6
掲載サイト:私の野鳥図鑑
探鳥の満足度:★★★★☆
シンガポールの満足度:★★★☆☆
コメント:シンガポールは、移動距離が少なく効率的な探鳥ができた。
市内の植物園は休日で人出が多かったが多くの鳥が見られた。 サンガイブロー自然保護区は生憎の雨で充分な探鳥が出来なかったがインドトキコウやコウハシショウビンなどの珍鳥に会えた。 ブキ・ティマ自然保護区は熱帯雨林で木が大きくて鳥が見にくく、暗いため良い写真を撮ることがむずかしかった。マクリッチ貯水池では、タイヨウチョウ、ナンヨウショウビン、シロハラウミワシなど短
時間で観察できた。
探鳥地としては植物園が最もよかった。 |
シンガポール探鳥記

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日程:2006年3月26日~4月3日
撮影場所:マンダイ蘭園、ボタニック・ガーデン、ジュロン・バードパーク、スンゲイブロウ自然公園
撮影・作者:お気楽
撮影機材:Canon 20D、EF300mm F4L IS
掲載サイト:お気楽バーダー
探鳥の満足度:★★★☆☆
シンガポールの満足度:★★★★★
コメント:始めての海外遠征だったので、出発前はハラハラドキドキ、でも心配無用でした。 多くの南国野鳥を撮影。
お手軽なジュロン・バードパークにはまりましたが、ワイルド感はイマイチ。 次回はウビン島に挑戦したいと思っています。 |
シンガポールは世界経済のみならず観光においてもアジアのセンターとして発展し続けています。 面積は世界175位、人口密度は世界第2位でお世辞にも”広大な”とは言えない国土の最高峰はシンガポール島にあるブキッ・ティマ、海抜163m(Wikipedia)。
レストランやカフェ、ショッピングセンターも充実しています。 それに清潔で安全。 ここでは完璧で快適なリゾートシティ・バケーションが堪能できます。
それほどに開発された地にもかかわらず、ウソみたいな話ですが、ここは熱帯野鳥の宝庫なのです。 オフィス街の都市公園に一歩足を踏み入れると、いるわいるわ、わんさかカラフルな野鳥が飛び回っています。 撮影に疲れたなら、ちょっと歩いてスタバで休憩。
”世界中探しても、これほどの探鳥パラダイスは存在しないのでは”。
地下鉄・都市バス網が街中に張り巡らされ、タクシー料金も安価、シンガポールを縦断しても、日本ほどの料金を請求されることはありません。
”世界広しと言えどもタクシーで探鳥地に行けるのはシンガポールだけ”
前置きが長くなりましたが、労せずショウビンなど撮影できるわけですが、それはそれでホテル代や航空運賃などかなりの出費になります。 だから、現地に出かけてボウズだったら目も当てられません。
このサイトは、これまでにシンガポールに出かけられたバーダーのボランティアにより、これから出かけられる方の鳥撮りボウズを阻止すべく、情報を提供することを目的にしています。